中庭完成予想CG
GARDEN DESIGN
玉川上水に寄り添う
この地だからこその庭園風景を描く。
建物外観完成予想CG※1
LANDPLAN
玉川上水の豊かな緑とつながる、
四季の彩りが美しい
ランドスケープ。
敷地北側の広々としたスペースには、玉川上水と一体感のある緑豊かな中庭を確保。
散策路やベンチ、カフェテーブルなどを設け、自然の潤いに憩える場としました。
敷地配置図イラスト※2
※敷地内に38台(機械式36台、平置2台[内身障者用・来客者用
各1台])、他荷捌きスペース1台
GREEN PLAN
イロハモミジやヤマボウシなどの高・中木から、アジサイなどの低木、地被類まで、
多彩な樹種を選定。一年を通して自然の彩りや風情を愉しめる植栽計画としました。※3
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シラカシ
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イロハモミジ
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ヤマボウシ
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アカネマユミ
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アジサイ
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キンモクセイ
all image photo
植物名《主な植栽の開花・結実・紅葉時期》
※一般的な開花・結実・紅葉時期を示したものであり、実際とは異なる場合があります。
風致地区について
「風致地区」とは、都市の中に残された
自然や良好な景観を守るため、
建築物の建築や
樹木の伐採などに一定の制限が設けられた
地域地区のことです。
風致地区エリア図※4
都市の風致(樹林地や水辺地等で構成された良好な自然的景観)を維持するため、建ぺい率や建物の高さ、外壁の後退距離(道路や敷地境界から建物までの距離)、色彩やデザイン、一定割合以上の緑化など、一定の基準が設けられています。本物件が位置する玉川上水風致地区は第二種風致地区に該当し、建物の外壁後退や緑化などの基準により、隣接する建物との間にゆとりが生まれ、周囲の自然や景観と調和した住環境が保たれることで、落ち着きのある暮らしが期待できます。
許可の基準(建築物): 第一種風致地区は建ぺい率20%以下・建築物の高さ10メートル以下・壁面後退距離は道路側3メートル以上/その他1.5メートル以上、第二種風致地区は建ぺい率40%以下・高さ15メートル以下・壁面後退距離は道路側2メートル以上/その他1.5メートル以上。