エドブンカ|【公式】ガーラ・レジデンス亀戸セントラルパーク|JR総武線「亀戸」駅徒歩14分|江東区の新築分譲マンション

EDO-BUNKA。こどもと歩きたい、日々がある。

江戸っ子の行楽地は、いまも歩きたくなる楽しさに、満ちています。子どもといっしょに楽しめるのが亀戸風情の魅力です。
亀戸香取神社 天祖神社 梅屋敷跡 亀戸天神社 亀戸梅屋敷 三代豊国五渡亭園 ガーラ・レジデンス亀戸セントラルパーク 亀戸七福神

亀戸香取神社 亀戸香取神社

天慶の昔、"平将門の乱"が起きた時代、俵藤太秀郷はこの亀戸香取神社に参籠し戦勝を祈願しました。祈願成就の後に弓矢を奉納し"勝矢"と命名したとされています。これにちなみ、祭事として現在も「勝矢祭」が毎年行われています。
歴代の天皇をはじめ、源頼朝や徳川家康などの武将達、多くの武道家から崇敬を受けてきた由来から現在ではスポーツ選手をはじめ勝利を祈願する多くの人々に"スポーツ振興の神"として広く親しまれています。

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天祖神社 天祖神社

400年以上の伝統を持つ流鏑馬式(現在は、こども歩射)が行われる神社。天正年間(1573~1593年)に疫病が大流行した折、織田信長が使者を参向させ、厄払いに神前に流鏑馬を献じて納めたことから始まりました。
以来、地域の安泰と子どもの健やかな成長の願いをこめ、例祭の伝統行事として受け継がれています。
5歳から10歳位までの子どもたちが、緑の直垂、黒烏帽子、中啓(扇)といった古式ゆかしい装束をまとい、 力いっぱい矢を放ちます。

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梅屋敷跡

浮世絵にも描かれた梅の名所跡。
梅屋敷は、伊勢屋彦右衛門の別荘で、多くの梅の木が植えてあったことからこう呼ばれるようになりました。
中でも、徳川光圀が名付けたとされる"臥龍梅"は大変有名で、江戸時代は、行楽地として賑わっておりました。

梅屋敷跡
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亀戸天神社 亀戸天神社

学問の神様として有名な菅原道真公を祀る東宰府天満宮として広く知れわたり、多くの方々に親しまれている亀戸天神社。1、2月の受験シーズンの週末ともなると、絵馬を奉納する受験生で境内が溢れるほど。「学業成就」のお守りはもちろん、志望校合格や就職試験、各種資格試験などの合格を祈祷もお願いできます。また同時期に行われる、うそ替え神事も有名で、1月24・25日だけしか手に入らない“木彫りの鷽(うそ)鳥”の開運守りは、ぜひ手に入れてみたいラッキーアイテムです。

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亀戸梅屋敷 亀戸梅屋敷

亀戸の文化・歴史の魅力を発信するべく2013年にオープンした、亀戸の文化、歴史の魅力をたっぷりと味わえる複合商業施設。江戸時代の梅屋敷をモチーフにして、観光案内所や物産店、江戸切子ギャラリー、寄席などを扱う、いわば亀戸のランドマーク的存在です。亀戸の地域交流の拠点として、地元住民や観光客の想いと交流の場となっています。

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三代豊国五渡亭園 三代豊国五渡亭園

三代豊国五渡亭園

人気浮世絵師・歌川豊国ゆかりの地。
江戸末期の人気浮世絵師・三代歌川豊国が五ノ橋際に住んでいたという史実にちなんで作られた、江戸情緒あふれる庭園です。季節ごとに展示内容が入れ替わる浮世絵のギャラリーや「朱塗りの太鼓橋」、「かわらぬ恋の池」など、数多くの見どころがあります。「かわらぬ恋の池」は約600匹の鯉が泳いでいることと、江戸時代に亀戸あたりで江戸城の瓦を造っていたことにより、「瓦」と「鯉」をかけて「かわらぬ恋の池」と名付けられました。カップルで訪れてみるのもおすすめです。

三代豊国五渡亭園
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ガーラ・レジデンス亀戸セントラルパーク X

亀戸七福神

亀戸七福神

亀戸七福神では、『亀甲七福神あわせ』を行っています。亀は、古くから福徳長寿としてあがめられてきました。その亀の甲に乗りさまざまなご利益を授けてくださる七福神の絵あわせを楽しんでください。色紙・絵あわせ台紙・御神体(お姿)のお授けは元旦から1月7日までです(有料)

亀戸七福神
亀戸七福神 亀戸七福神

※個人差により異なります。

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行楽のメインスポットは、花の天神様。瀟洒な社殿と季節の花々は、昔も今も大人気。多くの観光客を集めています。

亀戸天神社
  • 「亀戸天神社」が建立された1662年。
    青々とした田園と運河に挟まれ、浮かぶように立つ瀟洒な社殿。朱の太鼓橋。そして一年を通して広い境内を彩る四季折々の花々。
    "花の天神様"に魅了された江戸の人々は、こぞって亀戸を訪れたといわれています。370年の時を超え、多くの人々に愛される"下町の天神様"では、季節ごとの花祭りや神輿や平安絵巻を今に再現する例大祭が盛大に開催され、風光明媚な行楽地としての面影を色濃く残しています。

  • 花の天神様は、学問の神さまとしても有名です。
  • 亀戸には、歌川広重が「江戸百景」に描いた伊勢屋彦右衛門の別荘「亀戸梅屋舗」通称・梅屋敷もあり、江戸近郊の行楽地として賑わいをみせていました。なかでも、一番人気のあった梅の木とされる臥龍梅(がりゅうばい)はまるで龍が地を這うように咲いていたことから、徳川光圀が命名したとされています。(「新編武蔵風土記稿」より)

    歌川広重《名所江戸百景・亀戸梅屋舗》

スプラッシュが面白い!水陸両用!? 観光バス「スカイダック」。

東京都内初の水陸両用バスとして、2013年より運行している「スカイダック」。
東京スカイツリー®を眺め、都内の下町エリアを風情を感じながら巡ります。
※ガーラ・レジデンス亀戸セントラルパーク前を通過します。

■東京スカイツリー®コース/東京スカイツリーを出発して都内下町エリアを巡ります。
旧中川に入るコースで1日3便運行。所要時間はおよそ100分。
料金は大人2,900円、小人1,400円。(平成29年8月現在)

Splash!! かめがいっぱい。お土産にもぴったり!

人情味あふれる商店街が、いくつも健在。 人情味あふれる商店街が、いくつも健在。

亀戸には、ふるき良き時代の風情が漂う、5つの個性豊かな商店街があります。気さくな会話は、古くから天神社に訪れる人々を迎え入れてきたこの街ならでは。また当プロジェクトの近くには、威勢のいい呼び声がかかる「サンロード中の橋商店街」が位置。下町の人のあたたかさや、リーズナブルなプライスも魅力。お店の人との楽しい会話に、いつしか笑顔に。

総店舗数535店

総店舗数535店

出典:各商店街ホームページ

食の真髄は、下町にあり。

素材にこだわり、過程ひとつひとつにこだわる。まっすぐさが美味しい亀戸の味。
休日はもちろん平日も、下町グルメクルーズに出かけたくなるお店がいっぱいです。

UPしたい推しグルメがいっぱい。たどりつく先は、足もとの本物…近日公開。

※掲載の立地概念イラストは、航空写真を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。