TOKYO 9min.かぞくの時間が、ぐ~んと長くなる。 TOKYO 9min.かぞくの時間が、ぐ~んと長くなる。

「東京」9分の優秀アクセス

山手線を貫く、JR総武線で通勤ラクラク。3駅3路線利用可で、さらに都心を使いこなす。 路線図

「亀戸」駅より

「錦糸町」へ直通2分(通勤時2分)-JR総武線直通。「秋葉原」へ直通8分(通勤時9分)-JR総武線直通。「東京」へ9分(通勤時10分)-JR総武線利用、「錦糸町」駅でJR総武線快速乗換え。
「上野」へ11分(通勤時12分)-JR総武線利用、「秋葉原」駅でJR京浜東北線乗換え。「品川」へ19分(通勤時19分)-JR総武線利用、「錦糸町」駅でJR総武線快速乗換え。「新宿」へ20分(通勤時21分)-JR総武線利用、「御茶ノ水」駅でJR中央線快速乗換え。

「東大島」駅より

「神保町」へ直通16分(通勤時17分)-都営新宿線利用。「銀座」へ18分(通勤時19分)-都営新宿線利用、「住吉」駅で東京メトロ半蔵門線乗換え、「三越前」駅で東京メトロ銀座線乗換え。
「大手町」へ15分(通勤時16分)-都営新宿線利用、「住吉」駅で東京メトロ半蔵門線乗換え。「新宿三丁目」へ直通24分(通勤時25分)-都営新宿線利用。

※上記所要時間は、日中平常時のもので曜日・時間帯により異なります。また乗換え、待ち時間等は含まれておりません。

※( )内の所要時間は通勤時ものです。※掲載の情報は平成29年7月現在のものです。

東京6.6キロ圏の副都心・亀戸

日本の政治・経済・文化をリードする中心地に位置づけられた錦糸町・亀戸副都心構想。未来にむけて、期待が高まります。

<錦糸町・亀戸副都心>は東京都が策定した7ヶ所の副都心のひとつ。新宿、池袋、渋谷、上野・浅草、大崎、臨海と並び、
日本の政治・経済・文化をリードする中心地としての役割を担っており、近未来の東京を創っていく場所となります。
<錦糸町・亀戸副都心>は、錦糸町駅を核とする錦糸町エリアと亀戸駅を核とする亀戸エリアにより構成されています。

東京駅直線約6.6km

※錦糸町・亀戸副都心(きんしちょう・かめいどふくとしん)は東京都が策定した7ヶ所の副都心のひとつであり、東京都墨田区・江東区をまたがって形成されている。その範囲は墨田区本所地域東部を代表する錦糸町エリア(錦糸町駅)と江東区城東北部地区を代表する亀戸エリア(亀戸駅)により構成される。センター・コア・エリアに指定されているのは墨田区錦糸・太平・江東橋と江東区亀戸の1〜2、5〜8丁目。周辺の職住近接ゾーンには墨田区横川・亀沢・文花と江東区亀戸3〜4丁目及び毛利・大島が含まれる。※出典:江東区まちづくり推進課 ※「東京」駅 直線約6.6km圏とは、JR「東京」駅(日本橋口)から現地までの地図上の概測直線距離です。

ターミナルシティ・錦糸町へ、バスで直行8分ターミナルシティ・錦糸町へ、バスで直行8分

亀戸駅に近い「水神森」へ最短2分。「錦糸町駅」へ8分で直行。朝の通勤時は、3分半間隔という便利さです。

バス利用なら、隣駅である“城東エリアのビックターミナル・錦糸町”へ8分で直行。 平日、朝の8時台は平均4分間隔(15本)で運行している便利さです。JR総武線快速、JR総武線各駅停車、半蔵門線の3路線が乗り入れているので、日々の通勤はもちろん、大型複合商業施設が並ぶ充実の街機能を使いこなすことができます。 バスの魅力は、「ドア・トゥ・ドア」の便利さ。玄関から目的地までの近さにご注目です。

平日「亀戸駅前行」亀26 - 6時台3本、7時台5本、8時台4本、9時台4本。下車は「水神森」。平均所要時間4分。
平日「錦糸町駅前・両国駅前行」錦25+錦27 - 6時台5本、7時台13本、8時台15本、9時台12本。3分半に1本!(平日7時、8時台)平均所要時間8分。
※方面に関係なく本数だけで見た場合(6時~9時) - 平日61本、土曜47本、日祝日35本 ※方面に関係なく本数だけで見た場合(6時~9時) - 平日61本、土曜47本、日祝日35本
※平成29年7月現在 出典:都営バスホームページ、駅すぱあと